脊山麻理子(元日テレアナウンサー)
メディアンプロ10周年記念舞台『出席をとります。』出演者募集
主催:メディアンプ
ジャンル:舞台・ミュージカル
脊山麻理子(元日本テレビアナウンサー)、5年ぶりの舞台出演が決定。2020年7月、緊急事態宣言明けに行われた、脊山初出演にて初主演舞台を手がけたメディアンプロと再びタッグを結成。本作品は同社舞台製作10周年記念作として行われる。そこで、メインクラスからダブルキャストまで幅広く出演者を募集!
【公演概要】
公演名:出席をとります。(仮)
脚本・演出:笹沢茶々丸
劇場:新宿シアターブラッツ(東京都新宿区新宿1-34-16 清水ビルB1)
日程:6月16日(火)~6月21日(日)(全10公演予定)
【あらすじ】
とある高校の教室。
ここは全日制の高校だが夜は定時制の夜間学校となる。
そしてこの学校では多くの学校行事は合同で行い、夏休み前には学園祭が予定している。
勉強に恋に未来を描く全日制の高校生の青春。
年齢や性別、服装もバラバラ、昼間は働きながら、学びにくる個性的な社会人高校生。
様々な人々の夢や葛藤を彩る1つの教室の2つの物語。
そんな時、夜間学校で一通の手紙が見つかる。
誰が誰に宛てた手紙かは分からない。
それは事件の始まりか何かの終わりなのか?
ちょっと儚いミステリ風青春群像人情コメディ!
(上演時間:約100分)
【脊山麻理子・プロフィール】
アナウンサー(元・日本テレビアナウンサー)、タレント、キャスター、ラジオDJ、
グラビア、舞台女優、BARのオーナー。2024年芸能事務所設立、代表取締役に就任。
アグレッシブに様々なことに挑戦中。昨年7冊目の写真集『東京33度』発売。
【脚本・演出/笹沢茶々丸・プロフィール】
メディアンプロ代表/企画・脚本・演出/音響監督。
ゲームに始まりテレビ・ラジオ・イベント等、大小様々な構成、演出を手がける。
テンポ良いセリフ回しと風刺を効かせた『リアリティあるフィクション』のコメディ作を得意とし、コント風味のショートショートから長編作まで手がける。
戯曲『裁判部へ行こう!』が2021年『第1回映画シナリオGRAND PRIX』を受賞。
作家として髙い評価を得る。
【ギャランティ】
基本ノルマなし。チケット販売数に応じた段階的チケットバック制。
例)1枚目より 600円。
11枚目より 800円(1枚目に遡る)。
21枚目より1000円(1枚目に遡る)。
個人グッズのバックあり。チケット20枚程度の販売が見込める方。
※実績、販売見込み数によって設定金額、ステージギャラ相談可。
概要
- 応募資格
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年齢:
18~40歳
性別: 不問
条件:
• 性別、経験不問(未成年者は保護者の同意が必要)。
• プロアマ不問。事務所所属者は事務所より応募、または許可を取っておくこと。
• 稽古開始から本番終了まで参加出来る方。
• 集客・物販等、積極的に協力できる方。 - 審査の流れ
- 書類審査通過者のみ一週間以内に連絡し、随時二次審査を行い合否をだしていきます。
定員になり次第、終了となりますので早めの応募をお願いします。
応募方法
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件名『第28回本公演』とし①名前、②年齢(生年月日)、③住所、④電話番号、⑤所属事務所(あれば)、
⑥経歴、⑦自己PR(100文字以上)、直近のバストアップ写真を添付しメールにてお送り下さい。
応募先:info@median-pro.jp
お問い合わせにつきましても上記アドレスにて受付しています。
